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群馬パース大学
学長 小林 功 |
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本学は平成10年に看護短期大学としてスタートし、平成17年度、四年制の医療系大学となり、今日に至っております。平成21年度より看護学と理学療法学を更に総合的にアプローチできる専門職としての能力を高め、保健医療の実践者、指導者、教育者の育成を目指して、大学院修士課程を設置し、スタート致しました。
医療・保健を取り巻く環境は厳しいものがありますが、少子高齢社会になった我が国の現状を考える時、明るいよりよい未来を築くために益々充実を図る分野であります。
各領域で優れた教授陣を揃えました。皆様のご入学を心よりお待ちしております。
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群馬パース大学大学院
保健科学研究科
研究科長 牛込三和子 |
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本研究科は、看護、理学療法の実践者及び大学教育修了者が、さらに高いレベルの実践能力とリーダーシップを身につけ、高度な保健医療の実践者、研究者、教育者を育成することを目的としています。
さらに、看護、理学療法の職に就いている方でも、在職したまま大学院の正規課程が学べるように、昼夜開講制を適用しています。
また、キャンパスのある高崎は、群馬県の商業・文化・交通の中心地に位置しており、県内外を問わず通学を考えられている方には、非常に利便性の高いキャンパスとなっています。
皆様と一緒に研究活動が出来ることを心よりお待ち申し上げています。 |
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