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看護学科

教員紹介

看護学科

依田 真由子Mayuko Yoda

助手 

【研究分野】

母性看護学・助産学

経歴

横須賀で生まれ、東京と横浜で育ちました。小学校の6年間の夏休みは、母の田舎の宮崎県で過ごしたため、現在も田舎暮らしの方が落ち着く。
高校を卒業したのち横浜の看護学校を卒業し横浜市に就職する。
周産期医療に興味を持ち横浜市立大学市民総合医療センターの周産期センター準備要員として神奈川県立こども医療センターに派遣研修へ。その後、周産期センターの準備として小児科病棟・高度救命救急センター(熱傷センターICU)等の経験をし、途中休職にて専攻科へ進学し助産師の資格を取得。横浜市大市民総合医療センターの総合周産期母子医療センターのNICUに勤務。平成13年に横浜市を退職し函館と神戸でお産を学ぶ。再び横浜で周産期医療を行ったのちに屋久島と隠岐の島で離島周産期医療を行う。その中で、助産師教育の大切さを痛感し母校の埼玉医科大学短期大学専攻科で助産師教員になる。縁あって、群馬パース大学院への進学をするのために母校の教員を辞める。
2016年4月 パース大学看護学科助手に着任
2016年4月 パース大学大学院保健科学研究科入学

研究内容

周産期医療・離島周産期医療

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日本母性衛生学会 日本看護協会 日本胎児心臓病学会 日本母子看護学学会

MESSAGE

今までに公私ともに沢山の人達に出逢いました。 特に小児医療と周産期医療では、妊産褥婦様とこども(胎児)達、そしてチーム医療の仲間達から沢山のことを学びました。今もその人脈に支えられています。また、学校での学生からの学びもありました。また、学生とともに共感する素晴らしさも経験しました。これからも、出逢いを大切に学生の皆さまとともに学ぶ姿勢で頑張っていきたいと思っています。 好きな言葉:“Simple is the best”

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