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2019.11.07 臨床工学科

「第6回北海道・東北臨床工学会」にて最優秀演題賞を受賞しました。

「第6回北海道・東北臨床工学会」にて最優秀演題賞(Best Presentation Award;BPA)を受賞しました。

10月19日(土)・20(日)に山形県山形市の山形テルサホールにて「第6回北海道・東北臨床工学会」が開催されました。この学会において本学学生(2年生・3年生の共同研究)のプレゼンテーションがBPAを受賞しました。この賞は優れた研究発表を表彰するものであり、応募されたすべての演題の中から審査員が優秀演題を推薦し、推薦された演題から学会当日のプレゼンテーションを聴いて選考します。もちろん数名の審査員は未公表であり、プレゼンテーションの内容・構成・発表者の姿勢などを総合的に審査して受賞者を決めます。

▲藤本浩太さん
 
今回、BPA受賞した演題は「アミラーゼを指標としたストレスチェックの有用性について」です。学生達が共同研究した結果を、臨床工学科3年生の藤本さんが代表して口演しました。この受賞は藤本さんのすばらしい発表はもちろんのこと、授業の合間をみて研究を重ねた学生及びそれをサポートした教員の努力の結果と確信します。

みなさんとてもいい表情ですね!
この功績は在学生にとって、とてもよい刺激になったことでしょう。
参加された学生と教員のみなさん受賞おめでとうございます!
 
【最優秀演題賞を受賞した本学の研究メンバー】
前列右から、佐藤広隆さん(3年)、藤本浩太さん(3年)、井原有希乃さん(2年)、佐藤永里奈さん(2年)。後列右から、吉岡淳先生、芝本隆先生、西本千尋先生、小林綾乃さん(2年)

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