4月3日(金)、群馬パース大学・群馬パース大学大学院・群馬パース大学福祉専門学校の入学式を群馬音楽センターにて挙行しました。
多くの保護者、教職員、来賓の方に見守られながら、 合計458名の新入生を迎えることができました。

新入生を代表して、医療技術学部 臨床工学科 須賀 瑠偉さんは、感染症の流行や災害の頻発、少子高齢化の進行、さらにはICTやAIの発展などにより医療を取り巻く環境が大きく変化していることに触れ、今後の学びを通して専門知識と技術の習得に努めるとともに、他職種への理解と尊重を大切にしながら、信頼されるチーム医療の一員として成長していく決意を表明しました。そして、新入生一同が未来の医療を支える担い手となるべく、誠実に学び続けることを誓いました。

教職員一同、群馬パース大学で皆さんの夢が叶うように精一杯サポートしていきます。
群馬パース大学で過ごす4年間が充実した日々になりますように!
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
